気ままに語学

趣味は語学です。

逡巡

以下中身のない文章が続く。

いろいろ学んでみたい言語はあるのに、いろいろかじりすぎてどれもこれも中途半端、と言うのが現状である。

せっかく三級までとったドイツ語をこのままうっちゃって良いのかとか、

ロシア語も筆記体かけるようになったのだし、リーディングだけでも少しでもできるようになったら価値観が広がるだろうし、

一方で何度か中断はあったものの唯一続けてこれているラテン語をメインに据えたら、

ロマンス諸語に絞った方が勉強しやすいし比較言語的な楽しみ方もできる。しかもここら辺の言語の使用国は飯もうまい。

学べる時間は限られている。だから学ぶ言語も絞らないいけない。

こんな仕様もないことに迷うのは、必要に迫られて学ぶ環境になく、いくらでも選択できるからだ。

 

たかが趣味なのにね。